日本国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所(暗号資産交換業者)一覧

日本国内に
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)って
全部でどれくらいあるの?
それぞれ取り扱われている
暗号資産(仮想通貨)も
違ったりするの?
本記事では
こういった疑問に答えます。
本記事の内容
- 日本国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所(暗号資産交換業者)一覧
- 日本国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所(暗号資産交換業者)概要

暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)といえば、
Coincheck(コインチェック)や
bitbank(ビットバンク)なんかが、
有名ですよね。
最近では、テレビCMでも
放送されるようになって来ました。
では、そんな
Coincheck(コインチェック)や
bitbank(ビットバンク)以外に
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)は、
現在、日本国内に
どれくらいあるのでしょうか。
本記事を読めば、
現在、日本国内にある
全暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)が
わかります。
また、それぞれの
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)で
取り扱われている
暗号資産(仮想通貨)の数や種類も
わかります。
これから暗号資産(仮想通貨)を
「始めたいな」と思っているあなたも、
「もう、始めてるよ」というあなたも、
ぜひ、参考にどうぞ。
目次
- 国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所 (暗号資産交換業者)一覧
- 国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所 概要
- ① 株式会社マネーパートナーズ
- ② 株式会社 Custodiem
- ③ 株式会社 bitFlyer
- ④ ビットバンク株式会社
- ⑤ GMOコイン株式会社
- ⑥ ビットトレード株式会社
- ⑦ BTCボックス株式会社
- ⑧ 株式会社ビットポイントジャパン
- ⑨ SBI VCトレード株式会社
- ⑩ FINX JCrypto株式会社
- ⑪ COINHUB株式会社
- ⑫ コインチェック株式会社
- ⑬ 楽天ウォレット株式会社
- ⑭ S.BLOX株式会社
- ⑮ LINE Xenesis株式会社
- ⑯ Gate Japan株式会社
- ⑰ オーケーコイン・ジャパン株式会社
- ⑱ OSL Japan株式会社
- ⑲ 株式会社デジタルアセットマーケッツ
- ⑳ 株式会社マーキュリー
- ㉑ BACKSEAT暗号資産交換業株式会社
- ㉒ 東京ハッシュ株式会社
- ㉓ Coinbase株式会社
- ㉔ 株式会社Crypto Garage
- ㉕ 株式会社メルコイン
- ㉖ Binance Japan株式会社
- ㉗ 株式会社Zaif
- ㉘ 株式会社ガイア
- まとめ:国内すべての 暗号資産(仮想通貨)取引所&取り扱い種類を解説
国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)一覧


金融庁の
「暗号資産交換業者登録一覧」によって
発表されている日本国内の
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)は、
記事執筆時点での最新情報
(2025年11月30日時点)において
全業者数で「28業者」あります。
まず、一覧表からご紹介します。
日本国内の
全暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)28業者一覧は、
次のとおりです。
日本国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所(暗号資産交換業者)一覧
【全業者数:28】
関東財務局 【計26業者】①〜㉖
近畿財務局 【計2業者】㉗〜㉘
- 株式会社マネーパートナーズ
- 株式会社 Custodiem
- 株式会社 bitFlyer
- ビットバンク株式会社
- GMOコイン株式会社
- ビットトレード株式会社
- BTCボックス株式会社
- 株式会社ビットポイントジャパン
- SBI VCトレード株式会社
- FINX JCrypto株式会社
- COINHUB株式会社
- コインチェック株式会社
- 楽天ウォレット株式会社
- S.BLOX株式会社
- LINE Xenesis株式会社
- Gate Japan株式会社
- オーケーコイン・ジャパン株式会社
- OSL Japan株式会社
- 株式会社デジタルアセットマーケッツ
- 株式会社マーキュリー
- BACKSEAT暗号資産交換業株式会社
- 東京ハッシュ株式会社
- Coinbase株式会社
- 株式会社Crypto Garage
- 株式会社メルコイン
- Binance Japan株式会社
- 株式会社Zaif
- 株式会社ガイア
(※ 登録年月日順)
今回、記事にするため
調べてみて
「あれ?28業者?」と
まず、思いました。
というのも、
以前、ボクの書いた別記事
NFTに必須!
【暗号資産(仮想通貨)】の
概要や種類を解説でご紹介した
暗号資産交換業などの
自主規制団体である
「一般社団法人
日本暗号資産等取引業協会
(JVCEA)」の最新情報によると、
「32社」となっているからです。
なぜ情報がズレているのか、
調べてみると、
金融庁と一般社団法人
日本暗号資産等取引業協会
(JVCEA)とでは、
それぞれの役割と管理範囲に違いが、
あるためとのことでした。
具体的には、
・登録と加盟のタイムラグ、
・会員種別によるカウントの違い、
・事業実態の反映の定義や分類の違い
などの理由が挙げられるとのこと。
ということで、当ブログでは、
金融庁の最新情報をもとに
進めていきますので、あしからず。
国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所 概要


ここからは、それぞれの
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
「全28業者」の概要を
かんたんにご紹介していきます。
① 株式会社マネーパートナーズ
株式会社マネーパートナーズは、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、有価証券関連業者、
金融商品取引業者です。
株式会社マネーパートナーズでは、
暗号資産(仮想通貨)以外にも
FX(外国為替証拠金取引)、
商品CFD(金・銀など)
国内上場有価証券取引
(株式や債券など)など、
豊富な金融商品が提供されています。
【FX】
Foreign eXchange
(フォーリン・エクスチェンジ)
外国為替の略で、
日本語では外国為替証拠金取引と
呼ばれる。
日本円や米ドル、ユーロなどの
異なる通貨を売買し、
その価格変動(為替レート)の
差額によって利益を狙う
投資(金融商品)のこと。
2025年2月13日付で、
老舗(しにせ)の
金融商品取引業者である
株式会社外為どっとコムの
完全子会社となっています。
株式会社マネーパートナーズでは、
全4種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- LTC(ライトコイン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
(2026年1月 記事執筆時点)
② 株式会社 Custodiem
株式会社 Custodiem
(カストディエム)は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
株式会社 Custodiemは、
2024年7月26日付で、
FinTech領域において
グローバルな事業展開をしている
株式会社bitFlyer Holdingsの
完全子会社となっています。
【FinTech(フィンテック)】
金融(Finance)と
テクノロジー(Technology)を
組み合わせた造語。
IT技術を活用して
従来の金融サービスを
より便利に、効率的にする
新しいサービスや技術の総称。
現在はbitFlyer Holdingsの
一員として、暗号資産関連のサービスが
法人・個人双方に提供されています。
株式会社 Custodiemでは、
全14種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- LTC(ライトコイン)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- DOT(ポルカドット)
- DOGE(ドージコイン)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- MKR(メイカー)
- ENJ(エンジンコイン)
- OMG(オーエムジー)
- FTT(エフティーティー)
- SOL(ソラナ)
- AVAX(アバランチ)
(2026年1月 記事執筆時点)
株式会社 bitFlyer Holdingsの公式サイトはこちら
③ 株式会社 bitFlyer
株式会社 bitFlyer
(ビットフライヤー)は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、金融商品取引業者です。
またまた東京都港区ということで、
3連発ですね。
株式会社 bitFlyerは、
創業以来、ハッキング被害ゼロを誇る
高いセキュリティや、
初心者でも1円から始められる
手軽さなどで国内でも屈指の人気を
誇っています。
さらに高い技術開発力で
次世代型ブロックチェーン
データベースとして、
「miyabi(みやび)」も
独自開発されています。
【ブロックチェーン】
特定の管理者が存在しない
「分散型台帳技術」のこと。
公開された情報を
世界中のパソコンで
複数の「マイナー」が同時に
承認、管理できる技術のこと。
【マイナー】
公開された情報の
内容や記録の暗号を
解読・検証・合意形成をし、
新たなブロックを
つなぎ足していく人のこと。
この作業を
「マイニング(採掘)」と呼び、
マイニングする人のことを
「マイナー(採掘者)」と呼ぶ。




株式会社 bitFlyerでは、
全39種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- LTC(ライトコイン)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- MONA(モナコイン)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- XLM(ステラルーメン)
- XEM(ネム)
- XTZ(テゾス)
- DOT(ポルカドット)
- LINK(チェーンリンク)
- XYM(シンボル)
- MATIC(ポリゴン)
- MKR(メイカー)
- ZPG(ジパングコイン)
- FLR(フレア)
- PLT(パレットトークン)
- SAND(ザ・サンドボックス)
- SHIB(シバイヌ)
- AXS(アクシーインフィニティ)
- MANA(ディセントラランド)
- IMX(イミュータブル)
- ELF(エルフトークン)
- CHZ(チリーズ)
- APE(エイプコイン)
- DAI(ダイ)
- AVAX(アバランチ)
- RENDER(レンダートークン)
- GRT(ザ・グラフ)
- DOGE(ドージコイン)
- LSK(リスク)
- ZPGPT(ジパングコインプラチナ)
- ZPGAG(ジパングコインシルバー)
- MASK(マスクネットワーク)
- POL(ポリゴンエコシステムトークン)
- PEPE(ぺぺ)
- SKY(スカイ)
(2026年1月 記事執筆時点)
④ ビットバンク株式会社
ビットバンク株式会社は、
東京都中央区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
ビットバンク株式会社は、
全銘柄が板取引(オーダーブック)に
対応しており、
特にアルトコインの取り扱い数と
取引高で国内トップクラスを誇ります。
【板取引(オーダーブック)】
未約定の
「買い注文」と「売り注文」を
価格と数量ごとに
一覧表示したもののこと。
市場の需要と
供給のバランス、流動性、
価格動向をリアルタイムで
把握するためのもの。
【アルトコイン】
ビットコイン(BTC)以外の
すべての暗号資産(仮想通貨)の
総称。
また、暗号資産(仮想通貨)を
貸し出して利息を得る
「レンディング(貸暗号資産)」と
呼ばれるサービスでは、
最大年利5%の高水準となっています。
銀行の金利が、
高めのネット銀行ですら、
年0.5%〜0.6%程度だと
いうことを考えると、
暗号資産(仮想通貨)の
レンディングの最大年利5%は、
とんでもないですよね。
ビットバンク株式会社では、
世界中のトレーダーから支持される
高機能チャート「TradingView
(トレーディングビュー)」が
採用されています。
ビットバンク株式会社では、
全44種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- LTC(ライトコイン)
- ETH(イーサリアム)
- MONA(モナコイン)
- BCH/BCC(ビットコインキャッシュ)
- XLM(ステラルーメン)
- QTUM(クアンタム)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- OMG(オーエムジー)
- XYM(シンボル)
- LINK(チェーンリンク)
- BOBA(ボバネットワーク)
- ENJ(エンジンコイン)
- POL(ポリゴンエコシステムトークン)
- DOT(ポルカドット)
- DOGE(ドージコイン)
- ASTR(アスター)
- ADA(カルダノ)
- AVAX(アバランチ)
- AXS(アクシーインフィニティ)
- FLR(フレア)
- SAND(ザ・サンドボックス)
- APE(エイプコイン)
- GALA(ガラ)
- CHZ(チリーズ)
- OAS(オアシス)
- MANA(ディセントラランド)
- GRT(ザ・グラフ)
- RENDER(レンダートークン)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- ARB(アービトラム)
- OP(オプティミズム)
- DAI(ダイ)
- KLAY(クレイトン)
- IMX(イミュータブルエックス)
- MASK(マスクネットワーク)
- SOL(ソラナ)
- CYBER(サイバー)
- TRX(トロン)
- LPT(ライブピア)
- ATOM(コスモス)
- SUI(スイ)
- SKY(スカイ)
(2026年1月 記事執筆時点)
ビットバンク株式会社は、
ネット上でより多くおすすめされていた
暗号資産(仮想通貨)取引所として
別記事の初心者向け暗号資産(仮想通貨)
取引所【TOP3】ならここ!で
ご紹介しています。
あなたがもし、
暗号資産(仮想通貨)に興味を持って
ビットバンク株式会社で
口座を開設したくなったときには、
別記事の実践!bitbank
(ビットバンク)の口座開設方法で
ボクが口座開設したときの全手順を
画像付きで解説していますので、
ぜひ、参考にどうぞ。
⑤ GMOコイン株式会社
GMOコイン株式会社は、
東京都渋谷区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、金融商品取引業者です。
GMOコイン株式会社は、
日本を代表する
インターネット企業グループである
GMOインターネットグループ傘下の
完全子会社であり、
高い信頼性と実績があります。
豊富なIT・金融ノウハウを活かし、
暗号資産(仮想通貨)の現物取引や
レバレッジ取引、
つみたて暗号資産やステーキング、
FXなど多様な金融商品が
提供されています。
【レバレッジ取引】
小さな力で大きな力を発揮する
「てこの原理(レバレッジ)」を
利用して、
自己資金(証拠金)を担保に、
その何倍もの金額の取引を
可能にする仕組みのこと。
【ステーキング制度】
保有している
暗号資産(仮想通貨)などを
一定期間、ロック(預け入れ)し、
ブロックチェーンの維持や
セキュリティに貢献することで
その対価として報酬を得る
仕組みのこと。
また、取引手数料、入出金手数料、
送金手数料のすべてが、
無料となっている点も
GMOコインの大きな魅力です。
GMOコイン株式会社では、
全21種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- LTC(ライトコイン)
- XLM(ステラルーメン)
- XTZ(テゾス)
- DOT(ポルカドット)
- ATOM(コスモス)
- ADA(カルダノ)
- DAI(ダイ)
- LINK(チェーンリンク)
- FCR(FCRコイン)
- DOGE(ドージコイン)
- SOL(ソラナ)
- ASTR(アスター)
- FIL(ファイルコイン)
- SAND(ザ・サンドボックス)
- CHZ(チリーズ)
- AVAX(アバランチ)
- NAC(NOT A HOTEL COIN)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑥ ビットトレード株式会社
ビットトレード株式会社は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、第一種金融商品取引業者です。
ビットトレード株式会社は、
創業以来、ハッキング被害ゼロを誇る
高いセキュリティや、
初心者でも2円から始められる
手軽さなどで国内でも屈指の人気を
誇っています。
豊富なアルトコインが取り扱われており、
国内で希少な銘柄も取り扱われています。
また、ビットトレード株式会社では、
豊富な機能、ミリ秒対応の
高いレスポンス性能とスループットで
自動売買に最適なWebSocket規格の
高機能APIが提供されています。
【WebSocket規格】
Webブラウザとサーバー間で
常時接続を確立し、
低コストでリアルタイムな
双方向通信を実現するための
通信プロトコル規格のこと。
【API】
Application
Programming Interface
(アプリケーション・
プログラミング・インターフェース)
の略。
ソフトウェアやプログラム、
Webサービスをつなぐ
インターフェースのこと。
【インターフェース】
複数の異なる機器や装置を結ぶ
仲介役の機能やシステムのこと。
ビットトレード株式会社では、
全47種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- UPCX(ユーピーシーエックス)
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- JOC(ジェーオーシーコイン)
- SOL(ソラナ)
- LINK(チェーンリンク)
- TRX(トロン)
- Cratos(クラトス)
- Optimism(オプティミズム)
- ARB(アービトラム)
- WBTC(ラップドビットコイン)
- PEPE(ぺぺ)
- Vaulta(ボルタ)
- DOGE(ドージコイン)
- SHIB(シバイヌ)
- ZGP(ジパングコイン)
- SUI(スイ)
- SKY(スカイ)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- TON(トンコイン)
- Aptos(アプトス)
- SXP(ソーラー)
- DAI(ダイ)
- AXS(アクシーインフィニティ)
- SAND(ザ・サンドボックス)
- MATIC(ポリゴン)
- BSV(ビットコインSV)
- DEP(ディープコイン)
- ASTR(アスター)
- ATOM(コスモス)
- COT(コスプレトークン)
- JMY/JASMY(ジャスミーコイン)
- LTC(ライトコイン)
- FLR(フレア)
- ADA(エイダコイン)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- DOT(ポルカドット)
- IOST(アイオーエストークン)
- XYM(シンボル)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- XTZ(テゾス)
- QTUM(クアンタム)
- BOBA(ボバネットワーク)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- XLM(ステラルーメン)
- ONT(オントロジー)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑦ BTCボックス株式会社
BTCボックス株式会社は、
東京都中央区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
BTCボックス株式会社は、
2014年4月にサービスが開始された
国内で最も歴史のある最古参クラスの
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
そんな長年の運営実績に裏づけされた
高いセキュリティ対策
(コールドウォレット管理や
二段階認証など)が充実しています。
【コールドウォレット管理】
暗号資産(仮想通貨)の秘密鍵を
インターネットから完全に切り離した
オフライン環境で
保管・管理すること。
BTCボックス株式会社では、
全7種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- LTC(ライトコイン)
- ETH(イーサリアム)
- DOGE(ドージコイン)
- DOT(ポルカドット)
- TRX(トロン)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑧ 株式会社ビットポイントジャパン
株式会社ビットポイントジャパンは、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
株式会社ビットポイントジャパンは、
インターネット金融サービスの
パイオニアである
SBIグループ傘下の完全子会社であり、
高い信頼性と実績があります。
暗号資産(仮想通貨)の
ステーキング報酬が、
日本円で受け取れる国内初の
独自サービスが提供されています。
株式会社ビットポイントジャパンでは、
全29種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- TRX(トロン)
- SOL(ソラナ)
- XLM(ステラルーメン)
- ADA(カルダノ)
- SUI(スイ)
- LTC(ライトコイン)
- JMY/JASMY(ジャスミーコイン)
- TRUMP(オフィシャルトランプ)
- DOGE(ドージコイン)
- PEPE(ぺぺ)
- LINK(チェーンリンク)
- ATOM(コスモス)
- AVAX(アバランチ)
- HBAR(へデラ)
- DEP(ディープコイン)
- SHIB(シバイヌ)
- DOT(ポルカドット)
- MATIC(ポリゴン)
- FLR(フレア)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- IOST(アイオーエスティー)
- KLAY(カイア)
- TON(トンコイン)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- OSHI(オシトークン)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑨ SBI VCトレード株式会社
SBI VCトレード株式会社は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、第一種金融商品取引業者、
電子決済手段等取引業者です。
SBI VCトレード株式会社は、
前述した
株式会社ビットポイントジャパン同様
SBIグループ傘下の完全子会社であり、
高い信頼性と実績があります。
暗号資産(仮想通貨)の現物取引や
レバレッジ取引、レンディングや
ステーキング、NFTなど
豊富なサービスが提供されています。
【NFT】
Non-Fungible Token
(ノン・ファンジブル・トークン)
の略で、訳すと非代替性トークン、
代替不可能トークンのこと。
改ざんもコピーもできない
唯一無二性の価値と所有権を
デジタル上で証明できる
デジタルデータ・
デジタル資産のこと。
NFTについて気になる場合は、
別記事の【NFT】とは?世界を変える
新たなテクノロジーを解説を
ぜひ、参考にどうぞ。
なお、補足として、
前述した初心者向け暗号資産(仮想通貨)
取引所【TOP3】ならここ!で
ご紹介しているDMM Bitcoin
(DMMビットコイン)のサービスは、
2025年3月8日をもって
このSBI VCトレード株式会社に
すべて移管されています。
SBI VCトレード株式会社では、
全35種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- LTC(ライトコイン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- DOT(ポルカドット)
- LINK(チェーンリンク)
- ADA(カルダノ/エイダコイン)
- DOGE(ドージコイン)
- XLM(ステラルーメン)
- XTZ(テゾス)
- SOL(ソラナ)
- AVAX(アバランチ)
- MATIC(ポリゴン)
- FLR(フレア)
- OAS(オアシス)
- XDC(エックスディーシー)
- SHIB(シバイヌ)
- DAI(ダイ)
- ATOM(コスモス)
- APT(アプトス)
- HBAR(へデラ)
- ZGP(ジパングコイン)
- NEAR(ニアー)
- NIDT(ニッポンアイドルトークン)
- ALGO(アルゴランド)
- APE(エイプコイン)
- AXS(アクシーインフィニティ)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- CHZ(チリーズ)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- MKR(メイカー)
- OMG(オーエムジー)
- SAND(サンドボックス)
- TRX(トロン)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑩ FINX JCrypto株式会社
FINX JCrypto株式会社
(フィンクス ジェイクリプト)は、
東京都台東区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、宅地建物取引業者です。
「Coin Estate
(コインエステート)」の名称で、
暗号資産(仮想通貨)サービスが
運営・提供されています。
FINX JCrypto株式会社は、
アジア最大級の
ビットコインETF(上場投資信託)を
保有するAvenir Group
(アベニール・グループ)傘下の
完全子会社であり、
高い信頼性と実績があります。
FINX JCrypto株式会社では、
暗号資産(仮想通貨)を活用した
不動産売買の実用化を進めるなど、
暗号資産(仮想通貨)と不動産を
融合させた実用的なサービスも
提供されています。
FINX JCrypto株式会社では、
全18種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- SOL(ソラナ)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- XLM(ステラルーメン)
- DOGE(ドージコイン)
- DOT(ポルカドット)
- MATIC(ポリゴン)
- TRX(トロン)
- SHIB(シバイヌ)
- ADA(カルダノ)
- DAI(ダイ)
- LTC(ライトコイン)
- AVAX(アバランチ)
- PEPE(ぺぺ)
- OAS(オアシス)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑪ COINHUB株式会社
COINHUB株式会社
(コインハブ)は、
東京都中央区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
2025年9月2日に世界初となる
「高性能暗号資産ATMネットワーク」の
商用サービス開始が発表されました。
よって、COINHUB株式会社は、
暗号資産(仮想通貨)ATM事業を
開始することについて、
金融庁へ届出を行った
国内初の取引所ということになります。
試験導入の初期段階として、
東京、横浜、名古屋、大阪、岡山、福岡の
主要6都市に合計25台のATMを設置し、
最終的には全国で3,000台の設置を
目指すとのことです。
暗号資産(仮想通貨)の
ATMが出て来る時代になりましたよ。
いや〜時代の変化のスピードに
本当に驚きですね。
金融庁の
「暗号資産交換業者登録一覧」によると、
COINHUB株式会社では、
「BTC(ビットコイン)」のみが、
「取り扱う暗号資産」として
登録されていますが、
現時点での動向は不明確です。
⑫ コインチェック株式会社
コインチェック株式会社は、
東京都渋谷区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
コインチェック株式会社は、
多様な金融サービスを展開する
マネックスグループ傘下の
完全子会社であり、
高い信頼性と実績があります。
コインチェック株式会社では、
初心者でも直感的で分かりやすく
使いやすいシンプルな操作性の
スマホアプリが好評です。
2024年下半期に
累計700万ダウンロードを突破し、
2019年から6年連続国内No.1を
獲得しています。
レンディング(貸暗号資産)や
NFT、電気やガス、IEOなど
暗号資産(仮想通貨)と融合させた
多様なサービスが、
幅広く提供されています。
【IEO】
Initial Exchange Offering
(イニシャル・エクスチェンジ・
オファリング)の略。
暗号資産(仮想通貨)の発行体が、
取引所を介して
新規トークン(暗号資産)を販売し、
資金調達を行う仕組みのこと。
コインチェック株式会社では、
全36種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- LSK(リスク)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- ネム(NEM/XEM)
- LTC(ライトコイン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- MONA(モナコイン)
- XLM(ステラルーメン)
- QTUM(クアンタム)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- IOST(アイオーエスティー)
- ENJ(エンジンコイン)
- SAND(サンド)
- DOT(ポルカドット)
- FNCT(フィナンシェトークン)
- CHZ(チリーズ)
- LINK(チェーンリンク)
- SOL(ソラナ)
- DAI(ダイ)
- MATIC(ポリゴン)
- IMX(イミュータブル)
- APE(エイプコイン)
- AXS(アクシーインフィニティ)
- WBTC(ラップドビットコイン)
- AVAX(アバランチ)
- SHIB(シバイヌ)
- BRIL(ブリリアンクリプトトークン)
- BC(ブラッドクリスタル)
- DOGE(ドージコイン)
- PEPE(ぺぺ)
- MASK(マスクネットワーク)
- MANA(ディセントラランド)
- GRT(ザ・グラフ)
- FPL(ファンプラ)
(2026年1月 記事執筆時点)
このコインチェック株式会社は、
前述した初心者向け暗号資産(仮想通貨)
取引所【TOP3】ならここ!で、
最も人気のあったおすすめの
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
コインチェック株式会社で
口座を開設したくなったときには、
別記事の実践!Coincheck
(コインチェック)の口座開設方法で
ボクが口座開設したときの全手順を
画像付きで解説していますので、
ぜひ、参考にどうぞ。
⑬ 楽天ウォレット株式会社
楽天ウォレット株式会社は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、金融商品取引業者です。
楽天ウォレット株式会社は、
世界中で70以上のサービスを展開し、
独自の経済圏「楽天エコシステム」を
構築している楽天グループ傘下の
完全子会社であり、
高い信頼性と利便性があります。
ふだんの生活で
楽天を利用することで
貯まった楽天ポイントを、
100ポイントから
暗号資産(仮想通貨)に
交換できる利便性は、
暗号資産(仮想通貨)を身近な存在に
感じさせてくれます。
楽天ウォレット株式会社では、
全13種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- LTC(ライトコイン)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- ADA(カルダノ)
- DOT(ポルカドット)
- XLM(ステラルーメン)
- XTZ(テゾス)
- MATIC(ポリゴン)
- SOL(ソラナ)
- TRX(トロン)
- AVAX(アバランチ)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑭ S.BLOX株式会社
S.BLOX株式会社
(エスブロックス)は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
S.BLOX株式会社は、
テクノロジーと
エンターテインメントを中心として
世界的に事業を展開する
ソニーグループ傘下の
完全子会社であり、
高い信頼性と安心感があります。
S.BLOX株式会社は、
少額から始められる手軽さと
取引手数料や入金手数料が
無料(スプレッドは自己負担)
ということで、
初心者でも安心して利用できます。
【スプレッド】
通貨取引などでの
売値と買値の価格差のこと。
S.BLOX株式会社では、
全6種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- TRX(トロン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- LTC(ライトコイン)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑮ LINE Xenesis株式会社
LINE Xenesis株式会社
(ライン ジェネシス)は、
東京都品川区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)および、
ブロックチェーン関連事業者です。
LINE Xenesis株式会社は、
日本最大級のテックカンパニーである
LINEヤフーグループ傘下の
グループ企業であり、
高い信頼性と親密感があります。
LINE Xenesis株式会社では、
「LINE BITMAX
(ライン ビットマックス)」の名称で、
暗号資産(仮想通貨)サービスが
運営・提供されています。
LINEの圧倒的なユーザー基盤を活かし、
LINEのウォレット機能から
直接アクセスできるなど、
多くのユーザーが親しみやすい形で
暗号資産(仮想通貨)サービスが、
提供されています。
また、独自開発された
ブロックチェーンである
「Finschia(フィンシア)」をベースに
10億人規模のWeb3.0エコシステムの
実現が目指されています。
【Web3.0エコシステム】
ブロックチェーン技術を基盤とし、
中央集権的な管理者を排除して、
参加者全員がデータを所有・管理する
分散型の次世代インターネットの
仕組み全体のこと。
LINE Xenesis株式会社では、
全8種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- KAIA(カイア)
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- LTC(ライトコイン)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- DOT(ポルカドット)
- XLM(ステラルーメン)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑯ Gate Japan株式会社
Gate Japan株式会社
(ゲート ジャパン)は、
東京都中央区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)および、
ブロックチェーン関連事業者です。
Gate Japan株式会社は、
世界的に利用されている
暗号資産(仮想通貨)取引所大手
「Gate.io(ゲート)」の日本法人です。
2024年12月に日本の
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)である
「Coin Master株式会社」を買収し、
「Gate Japan株式会社」に商号が
変更されました。
Gate.ioの日本法人として、
グローバルなノウハウと技術力を背景に
今後、日本市場での本格的な
サービス再開が目指されている段階です。
(2025年9月時点)
金融庁の
「暗号資産交換業者登録一覧」によると、
Gate Japan株式会社では、
「RYO(こばん)」のみが、
「取り扱う暗号資産」として
登録されていますが、
現時点での動向は不明確です。
⑰ オーケーコイン・ジャパン株式会社
オーケーコイン・ジャパン株式会社は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)および、
ブロックチェーン関連事業者です。
「OKJ」の名称で、
暗号資産(仮想通貨)サービスが
運営・提供されています。
オーケーコイン・ジャパン株式会社は、
世界有数の暗号資産(仮想通貨)取引所
「OKX」を運営する
グローバル企業グループ
「OK Group」の日本法人です。
グローバルなノウハウと
広い流動性(板)、
狭いスプレッドが魅力ですが、
日本円の出金手数料が
やや高めという声もあります。
オーケーコイン・ジャパン株式会社では、
全48種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- ADA(カルダノ)
- APE(エイプコイン)
- APT(アプトス)
- ARB(アービトラム)
- ASTR(アスター)
- AVAX(アバランチ)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- DAI(ダイ)
- DEP(ディープコイン)
- DOGE(ドージコイン)
- DOT(ポルカドット)
- ENJ(エンジンコイン)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- FIL(ファイルコイン)
- FNCT(フィナンシェトークン)
- IOST(アイオーエスティー)
- IOTX(アイオーテックス)
- KAIA(カイア)
- LINK(チェーンリンク)
- LSK(リスク)
- LTC(ライトコイン)
- MASK(マスクネットワーク)
- MEME(ミームコイン)
- NEO(ネオ)
- OAS(オアシス)
- OKB(オーケービー)
- OP(オプティミズム)
- PEPE(ぺぺ)
- PLT(パレットトークン)
- POL(ポリゴンエコシステムトークン)
- QTUM(クアンタム)
- SAND(ザ・サンドボックス)
- SEI(セイ)
- SHIB(シバイヌ)
- SKY(スカイ)
- SOL(ソラナ)
- SUI(スイ)
- TON(トンコイン)
- TRUMP(オフィシャルトランプ)
- TRX(トロン)
- XLM(ステラルーメン)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- XTZ(テゾス)
- ZIL(ジリカ)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑱ OSL Japan株式会社
OSL Japan株式会社は、
東京都中央区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)および、
ブロックチェーン関連事業者です。
OSL Japan株式会社は、
アジア最大級の
デジタル資産企業グループである
香港の「OSL Group」の日本法人です。
香港証券取引所に上場する
親会社のグローバル基準の
セキュリティと
豊富なノウハウとを活かし、
総合的なデジタルアセットサービスが
提供されています。
OSL Japan株式会社では、
全5種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- DAI(ダイ)
- ADA(カルダノ/エイダ)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑲ 株式会社デジタルアセットマーケッツ
株式会社デジタルアセットマーケッツは、
東京都千代田区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)および、
デジタルアセット事業者、
サイバーセキュリティ事業者です。
金や銀、
プラチナなどの価格に連動する
暗号資産(仮想通貨)
「ZPG(ジパングコイン)」
シリーズが取り扱われています。
また、サイバー攻撃や自然災害、
量子コンピュータの脅威にも対応できる
耐量子暗号技術を用いた
独自のデータ保全技術
「デジタルシェルター」での
高いセキュリティ技術も強みです。
株式会社デジタルアセットマーケッツでは、
全3種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- ZPG(ジパングコイン)
- ZPGAG(ジパングコインシルバー)
- ZPGPT(ジパングコインプラチナ)
(2026年1月 記事執筆時点)
⑳ 株式会社マーキュリー
株式会社マーキュリーは、
東京都渋谷区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
株式会社マーキュリーは、
東証プライム上場企業である
「セレスグループ」傘下の
完全子会社であり、
高い信頼性と安心感があります。
株式会社マーキュリーでは、
「CoinTrade
(コイントレード)」の名称で、
暗号資産(仮想通貨)サービスが
運営・提供されています。
国内最大級の
ステーキング銘柄数が取り扱われ、
暗号資産(仮想通貨)を預けるだけで
報酬を得られる仕組みが充実されています。
株式会社マーキュリーでは、
全25種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC/XBT(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- LTC(ライトコイン)
- ADA(エイダ)
- IOST(アイオーエスティー)
- DOT(ポルカドット)
- XTZ(テゾス)
- AVAX(アバランチ)
- HBAR(へデラ/ハッシュグラフ)
- POL(ポリゴンエコシステムトークン)
- NEAR(ニアー)
- SOL(ソラナ)
- ZPG(ジパングコイン)
- ZPGAG(ジパングコインシルバー)
- ZPGPT(ジパングコインプラチナ)
- ATOM(コスモス/アトム)
- ALGO(アルゴランド)
- ARB(アービトラム)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- OP(オプティミズム)
- TON(トンコイン)
- IOTX(アイオーテックス)
- SUI(スイ)
(2026年1月 記事執筆時点)
㉑ BACKSEAT暗号資産交換業株式会社
BACKSEAT
暗号資産交換業株式会社
(バックシート)は、
東京都千代田区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
BACKSEAT
暗号資産交換業株式会社は、
国内で「NIDT」を取り扱う
数少ない取引所として、
アイドルファン層から
支持を集めています。
【NIDT】
Nippon Idol Token
(ニッポン・アイドル・トークン)の
略。
秋元康氏が
総合プロデューサーを務める
「IDOL3.0 PROJECT」で
株式会社オーバースによって
発行・運営されている
日本発祥の
暗号資産(仮想通貨)のこと。
ファンがNIDTを通じて
アイドル活動の運営や応援に
直接参加できる体験が
提供されている。
また、BACKSEAT
暗号資産交換業株式会社では、
世界中のトレーダーから支持される
高機能チャート「TradingView
(トレーディングビュー)」が
標準搭載されています。
BACKSEAT
暗号資産交換業株式会社では、
全4種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- ADA(エイダ)
- NIDT(ニッポンアイドルトークン)
(2026年1月 記事執筆時点)
㉒ 東京ハッシュ株式会社
東京ハッシュ株式会社は、
東京都千代田区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
および、Fintech関連事業者です。
東京ハッシュ株式会社は、
香港を拠点とする
アジア有数のデジタル資産
金融サービスグループである
「HashKey Group
(ハッシュキー・グループ)」の
日本法人です。
東京ハッシュ株式会社では、
大口の取引に対応し、
(1注文あたり100~5,000万円相当)
金融機関や大口投資家向けの
高度なデジタルアセットサービスが、
提供されています。
また、電話でオペレーターとの会話形式で
取引できるOTC取引も提供されています。
【OTC取引】
Over The Counter
(オーバー・ザ・カウンター)取引の
略。
取引所を介さず売り手と買い手が、
当事者同士で直接取引する
「相対取引(あいたいとりひき)」の
こと。
東京ハッシュ株式会社では、
全2種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
(2026年1月 記事執筆時点)
㉓ Coinbase株式会社
Coinbase株式会社
(コインベース)は、
東京都千代田区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)でしたが、
2023年初頭に日本市場から撤退し、
既存顧客へのサービスを停止しています。
Coinbase株式会社は、
アメリカ・ナスダック市場に
上場したことでも知られる
世界最大級の
暗号資産(仮想通貨)取引所
「Coinbase Global
(コインベース グローバル)」の
日本法人でした。
撤退の理由は、
市場環境の変化とされています。
㉔ 株式会社Crypto Garage
株式会社Crypto Garage
(クリプトガレージ)は、
東京都渋谷区に本社を置く
法人・機関投資家向けの
暗号資産金融サービス業者
(暗号資産交換業者)および、
ブロックチェーン関連事業者です。
株式会社Crypto Garageは、
IT大手の
「株式会社デジタルガレージ」と
金融機関である
「東京短資株式会社」によって
2018年9月に設立された合弁会社です。
【合弁会社(ごうべんがいしゃ)】
複数の企業が
資金や技術などを持ち寄り、
共同で事業をおこなう目的で
新しく設立する会社のこと。
また、
ブロックチェーン金融サービスとして
「SETTLENET
(セトルネット)」シリーズの
開発・運営によって、
決済リスクの低減・高セキュリティ・
分別保管など、法人・機関投資家向けの
包括的な金融インフラが提供されています。
株式会社Crypto Garageでは、
「L-BTC (リキッドビットコイン)」のみが
取り扱われています。
㉕ 株式会社メルコイン
株式会社メルコインは、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)および、
ブロックチェーン関連事業者です。
株式会社メルコインでは、
日本最大級のフリマアプリである
「メルカリ」との連携により、
メルカリの売上金やポイントで
手軽に暗号資産(仮想通貨)が、
購入できます。
また、メルカリが提供する
スマホ決済サービス「メルペイ」との
相互利用といった面でも、
保有する暗号資産(仮想通貨)を売却して
メルペイに戻し、メルカリでの買い物や
メルペイ加盟店での支払いに
利用できるため、
利便性が高いのも魅力です。
1円から少額で始められることも
初心者には安心な点ですね。
株式会社メルコインでは、
全3種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
(2026年1月 記事執筆時点)
㉖ Binance Japan株式会社
Binance Japan株式会社
(バイナンス ジャパン)は、
東京都千代田区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
Binance Japan株式会社は、
世界最大級の
暗号資産(仮想通貨)取引所である
「Binance(バイナンス)」の
日本法人です。
世界的に人気の高い
「BNB(旧バイナンスコイン)」など、
国内最多クラスの豊富な銘柄が、
取り扱われています。
【BNB(旧バイナンスコイン)】
世界最大級の暗号資産
(仮想通貨)取引所である
Binanceが発行した独自の
暗号資産(仮想通貨)のこと。
2022年2月に
「BNB(Build and Build
ビルド・アンド・ビルド)」に
名称が変更された。
また、スマホ決済サービスである
「PayPay」との連携により、
PayPayでの入出金・チャージが可能なため、
利便性が高いのも魅力です。
Binance Japan株式会社では、
全65種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- XRP(エックスアールピー/俗称リップル)
- LTC(ライトコイン)
- CHZ(チリーズ)
- SOL(ソラナ)
- NEAR(ニアー)
- RENDER(レンダートークン)
- KAIA(カイア)
- CYBER(サイバーコネクト)
- TON(トンコイン)
- LPT(ライブピア)
- ETC(イーサリアムクラシック)
- ADA(カルダノ)
- BNB(ビルドアンドビルド)
- BAT(ベーシックアテンショントークン)
- DAI(ダイ)
- DOGE(ドージコイン)
- TRX(トロン)
- OP(オプティミズム)
- MANA(ディセントラランド)
- LSK(リスク)
- MASK(マスクネットワーク)
- PEPE(ぺぺ)
- SKY(スカイ)
- DOT(ポルカドット)
- ENJ(エンジンコイン)
- POL(ポリゴンエコシステムトークン)
- MKR(メイカー)
- IOST(アイオーエスティー)
- JMY/JASMY(ジャスミーコイン)
- ONT(オントロジー)
- IMX(イミュータブル)
- VAULTA(ボルタ)
- WBTC(ラップドビットコイン)
- APT(アプトス)
- SEI(セイ)
- TRUMP(オフィシャルトランプ)
- QTUM(クアンタム)
- SAND(ザ・サンドボックス)
- XLM(ステラルーメン)
- XTZ(テゾス)
- LINK(チェーンリンク)
- ZIL(ジリカ)
- ARB(アービトラム)
- GALA(ガラ)
- FIL(ファイルコイン)
- THETA(シータ)
- NEO(ネオ)
- IOTX(アイオーテックス)
- FET(アーティフィシャル・スーパーインテリジェンス・アライアンス)
- ALGO(アルゴランド)
- ASTR(アスター)
- ATOM(コスモス/アトム)
- AVAX(アバランチ)
- AXS(アクシーインフィニティ)
- SHIB(シバイヌ)
- HBAR(へデラ/ハッシュグラフ)
- GRT(ザ・グラフ)
- APE(エイプコイン)
- SUI(スイ)
- SXP(ソーラー)
- NEIRO(ファースト ネイロ オン イーサリアム)
- TAO(ビットテンソル)
(2026年1月 記事執筆時点)
㉗ 株式会社Zaif
株式会社Zaif(ザイフ)は、
東京都港区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)です。
株式会社Zaifは、
2025年7月15日付で
IoTソリューションや
メタバース関連事業など、
幅広い分野で事業を展開している
株式会社ネクスグループの
完全子会社となっています。
【IoTソリューション】
IoT技術(モノのインターネット:
家電製品・車・建物など、
さまざまな「モノ」を
インターネットと繋ぐ技術)を
活用して、企業や組織が抱える
業務課題を解決するための
システム・ツール・サービスのこと。
【メタバース】
インターネット上に構築された
3次元の仮想空間のこと。
株式会社Zaifでは、
独自の暗号資産(仮想通貨)である
「Zaifトークン」や
他の暗号資産(仮想通貨)取引所では、
あまり見かけないマイナーな
暗号資産(仮想通貨)も
豊富に取り扱われています。
また、株式会社Zaifでは、
事業者向けの
暗号資産決済サービスである
「Zaif Payment
(ザイフ ペイメント)」も提供されており、
Zaif Payment加盟店は、
ユーザーの暗号資産(仮想通貨)での
支払いを日本円で受け取れます。
株式会社Zaifでは、
全26種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- SNPT(スナップイットトークン)
- SKEB(スケブコイン)
- ZPG(ジパングコイン)
- ZPGAG(ジパングコインシルバー)
- ZPGPT(ジパングコインプラチナ)
- BORA(ボラ)
- XYM(シンボル)
- XEM(ネム)
- FSCC(フィスココイン)
- CICC(カイカコイン)
- NCXC(ネクスコイン)
- KAIA(カイア)
- DEP(ディープコイン)
- MV(ゲンソキシ メタバース)
- ROND(ロンドコイン)
- POL(ポリゴンエコシステムトークン)
- TRX(トロン)
- COT(コスプレトークン)
- BCH(ビットコインキャッシュ)
- MONA(モナコイン)
- ZAIF(ザイフトークン)
- CMS:XEM(コムサネム)
- CMS:ETH(コムサイーサ)
- XCP(カウンターパーティー)
(2026年1月 記事執筆時点)
㉘ 株式会社ガイア
株式会社ガイアは、
大阪府大阪市西区に本社を置く
暗号資産(仮想通貨)
BTMサービス業者です。
「暗号資産(仮想通貨)
BTMサービス」とは、
パスポートのみで
暗号資産(仮想通貨)と
日本円をその場で両替できる
「暗号資産自動両替機」サービスの
ことです。
【BTM】
Bitcoin Teller Machine
(ビットコイン・テラー・マシン)の
略。
BTMは、インバウンド
(訪日外国人)向けのサービスですが、
国内居住者もマイナンバーカードがあれば、
口座開設なしでBTMを利用できます。
株式会社ガイアでは、
全3種類の暗号資産(仮想通貨)が、
取り扱われています。
取り扱い暗号資産(仮想通貨)銘柄
- BTC(ビットコイン)
- ETH(イーサリアム)
- ADA(カルダノ)
(2026年1月 記事執筆時点)
まとめ:国内すべての
暗号資産(仮想通貨)取引所&取り扱い種類を解説


今回は日本国内にある
全暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)とそれぞれの
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)で
取り扱われている暗号資産(仮想通貨)の
数や種類についてご紹介して来ました。
最後にもう一度まとめておくと、
日本国内の全暗号資産(仮想通貨)取引所(暗号資産交換業者)一覧
【全業者数:28】
関東財務局 【計26業者】①〜㉖
近畿財務局 【計2業者】㉗〜㉘
- 株式会社マネーパートナーズ
- 株式会社 Custodiem
- 株式会社 bitFlyer
- ビットバンク株式会社
- GMOコイン株式会社
- ビットトレード株式会社
- BTCボックス株式会社
- 株式会社ビットポイントジャパン
- SBI VCトレード株式会社
- FINX JCrypto株式会社
- COINHUB株式会社
- コインチェック株式会社
- 楽天ウォレット株式会社
- S.BLOX株式会社
- LINE Xenesis株式会社
- Gate Japan株式会社
- オーケーコイン・ジャパン株式会社
- OSL Japan株式会社
- 株式会社デジタルアセットマーケッツ
- 株式会社マーキュリー
- BACKSEAT暗号資産交換業株式会社
- 東京ハッシュ株式会社
- Coinbase株式会社
- 株式会社Crypto Garage
- 株式会社メルコイン
- Binance Japan株式会社
- 株式会社Zaif
- 株式会社ガイア
(※ 登録年月日順)
| 会社名 | 所在地 | 取り扱い暗号資産 (仮想通貨)数 |
| ① 株式会社マネーパートナーズ | 東京都港区 | 全4種類 |
| ② 株式会社 Custodiem | 東京都港区 | 全14種類 |
| ③ 株式会社 bitFlyer | 東京都港区 | 全39種類 |
| ④ ビットバンク株式会社 | 東京都中央区 | 全44種類 |
| ⑤ GMOコイン株式会社 | 東京都渋谷区 | 全21種類 |
| ⑥ ビットトレード株式会社 | 東京都港区 | 全47種類 |
| ⑦ BTCボックス株式会社 | 東京都中央区 | 全7種類 |
| ⑧ 株式会社ビットポイントジャパン | 東京都港区 | 全29種類 |
| ⑨ SBI VCトレード株式会社 | 東京都港区 | 全35種類 |
| ⑩ FINX JCrypto株式会社 | 東京都台東区 | 全18種類 |
| ⑪ COINHUB株式会社 | 東京都中央区 | – |
| ⑫ コインチェック株式会社 | 東京都渋谷区 | 全36種類 |
| ⑬ 楽天ウォレット株式会社 | 東京都港区 | 全13種類 |
| ⑭ S.BLOX株式会社 | 東京都港区 | 全6種類 |
| ⑮ LINE Xenesis株式会社 | 東京都品川区 | 全8種類 |
| ⑯ Gate Japan株式会社 | 東京都中央区 | – |
| ⑰ オーケーコイン・ジャパン株式会社 | 東京都港区 | 全48種類 |
| ⑱ OSL Japan株式会社 | 東京都中央区 | 全5種類 |
| ⑲ 株式会社デジタルアセットマーケッツ | 東京都千代田区 | 全3種類 |
| ⑳ 株式会社マーキュリー | 東京都渋谷区 | 全25種類 |
| ㉑ BACKSEAT暗号資産交換業株式会社 | 東京都千代田区 | 全4種類 |
| ㉒ 東京ハッシュ株式会社 | 東京都千代田区 | 全2種類 |
| ㉓ Coinbase株式会社 | 東京都千代田区 | – |
| ㉔ 株式会社Crypto Garage | 東京都渋谷区 | 全1種類 |
| ㉕ 株式会社メルコイン | 東京都港区 | 全3種類 |
| ㉖ Binance Japan株式会社 | 東京都千代田区 | 全65種類 |
| ㉗ 株式会社Zaif | 東京都港区 | 全26種類 |
| ㉘ 株式会社ガイア | 大阪府大阪市西区 | 全3種類 |
(2026年1月 記事執筆時点)
今回調べてみて、国内にある
全暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)
28業者のうち27業者が、
本社を東京都に置いていることや、
その中でも11業者が港区に
本社を置いていることは、
興味深かったですね。
また、それぞれの
暗号資産(仮想通貨)取引所
(暗号資産交換業者)が、
競合他社との差別化を図るための
独自のサービスであったり、
強固なセキュリティ対策であったりを
提供していることも印象的でした。
これからも
さまざまな分野の大企業が、
暗号資産(仮想通貨)業界に
参入して来て、
ますます群雄割拠の時代に
突入していくのでしょうね。
大暗号資産(仮想通貨)時代は、
もうすでに幕開けしています。
あなたが今回の記事を読まれて
もし、暗号資産(仮想通貨)に
興味を持たれたら、別記事の
誰でもかんたんに始められる
暗号資産(仮想通貨)の始め方を
ぜひ、参考にどうぞ。
というわけで今回は以上です。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
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