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気になる!【歩行者の立ち位置】歩道で【車道側】を歩く男の美学

男女の歩行者の画像

 

こんにちは。
必死に張り切る ひしはり です。

 

ひしはり
ひしはり
どうして女性を車道側に立たすの?

どうして幼い子どもを車道側に立たすの?

本記事では
このような疑問にお答えします。

 

本記事の内容

❶ 【歩行者の立ち位置】歩道で【車道側】を歩く男の美学

❷ 単純に考えて車道側は危険!

❸ 子どもの頃に共感!「男の美学」

 

歩道での立ち位置なんて
法律で決まっているわけでもないので、
極論、どちらでもいいのかもしれません(笑)

しかし私の中ではこれは
絶対にあり得ないことなんですね。

本記事を読んで
もし普段からそんなことを
気にもされていない方が
「あ〜なるほどな」
一人でも共感していただき
「車道側を歩く男の美学」
今日からでも発動してもらえたら
うれしいですね。

 

この記事を書いている人

この記事を書いている私はブログ歴3年目

現在は本業のサラリーマンの傍ら副業ブロガーとして活動しています。

Twitter(ひしはり人生再構築ブロガー)のフォロワーは1850人ほど。

【歩行者の立ち位置】歩道で【車道側】を歩く男の美学

家族の画像

 

車で道路を走っていると
どうしても気になってしまうんですね。

歩道を歩く「歩行者の立ち位置」が。

一人で歩いている方の場合は
いいんですけど、
親子連れやカップル、夫婦の場合など
なぜゆえ「子ども、彼女、奥さん」
車道側に立たすのか(怒)

これは声を【大】にしていいたいですね。

 

そんなこと、
気にしたこともない!

 

といわれる方も
おられるかもしれませんが、

 

ひしはり
ひしはり
そこは気にしてくれよ!

 

と思います。

基本的に自分より、
「か弱い立場の人」と歩くときは
自分が車道側に立ちましょうよと。

 

ひしはり
ひしはり
男としての基本中の基本!
男の美学の一丁目ですよ!(笑)

 

単純に考えて車道側は危険!

車の画像

 

なぜかって、
いつ何どき道路を走っている車が、
ハンドル操作を誤って
歩道に突っ込んで来るか
わかりませんよね。

確かにあんな金属の塊に
猛スピードで突っ込まれたら、
歩行者はひとたまりも
ないかもしれません。

立ち位置うんぬんの
問題ではない場合もあるでしょう。

それでも万が一にも
自分が盾になることで、
自分よりも、「か弱い立場の人」
守ることができるかもしれませんよね。

いち早く異変に気づいて
とっさの行動を取れるとしたら、
引っ張るよりも突き飛ばすほうが
動作的に動きやすいですよね。

そう考えると、
車道側に自分が立っていないと
相手を車道に突き飛ばすことに
なってしまいますからね。

子どもの頃に共感!「男の美学」

外人の男性の画像

 

少なくとも今まで私自身は、
彼女や奥さん、子どもと
歩道を歩くときは
車道側を歩いて来ました。

「ええかっこしいか!」といわれたら、
声を大にしていいます!
「そうです!ええかっこしい」です(笑)

何の弁解の余地もなく
「100%」ええかっこしいです!

元々出だしは、
おそらく子どものころに読んだ
マンガかなんかだったと思います。

 

男 前雄
男 前雄
男だったら、車道側に女を立たすんじゃねえ!

 

みたいな感じだったと思います(笑)

 

ひしはり
ひしはり
なるほど!むっちゃカッコいい心がけ!

 

単純だった私はそう共感して以来、
ずっとそうして来たわけです。

勝手な解釈ですが、
車道側に自分が立たない人は、
本能的にいっしょに歩いている相手より
自分のことが大事だと
思っている人だと思っています。

だって無意識での行いが
それなんですからね。

何の根拠もありませんが、
肌感覚的にそんな気がしますね。

駅のホームとかもそうですよね。

 

駅のホームの画像

 

小さい子どもなど、
自分よりも絶対に線路側には
立たさないですよね。普通。

なぜかって?

「危ないから」ですよ!

それと同じ理屈なんですが、
歩道となるとなぜか、
それが起こってしまっているんですね。

不思議なこと、この上ないですよ。

まったく。

ですので、息子には、
彼女と歩くときは、

 

ひしはり
ひしはり
お前が車道側に立てよ!

 

といってますし、
娘には、

 

ひしはり
ひしはり
さりげなく車道側を歩いてくれるような
彼氏やないとあかんぞ!

 

といっています(笑)

まあ、完全に私の勝手な
こだわりでしかないのですが、
そこはゆずれないんですね。

「男の美学」とでもいっておきましょうか(笑)

みなさんのまわりの方は
どうですか?

車道側に立ってさりげなく
あなたを守ってくれていますか?

その行動自体は無意識ではなく
計算されたものかもしれません(笑)

私のように?
いいカッコしたいだけかもしれません(笑)

それでもいいじゃないですか。

私は奥さんや子ども達には、
そのまんま伝えていますよ。

 

ひしはり
ひしはり
お前らのことが大事やから、
少しでも危険な車道側は俺が歩く!

 

ってね。

 

いやいや、
自分が一番大事!
お前ら俺をガードして!

 

中にはそういった方も
おられるでしょうね。

まあ、絶対、
お友だちにはなれないタイプですけど(笑)

まとめ

 

今日は歩道を歩く
「歩行者の立ち位置」について
記事にしてみました。

人それぞれ
考え方も価値観も違いますから、
あくまで私個人の
考え方ですのであしからず。

 

男 前雄
男 前雄
男だったら、車道側に女を立たすんじゃねえ!

 

子どものころにカッコいいと
共感した気持ちをいつまでも
忘れずにいたいと思っています。

奥さんからは、

 

奥さん
奥さん
それって意識してなできひんのやろ?

 

と薄目で軽く突っ込まれながらも
必死に張り切る ひしはり でした。
今日はここまで。

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